政木研究室当時のご様子

(プロフィール)
大正5年生まれ。大阪大学で航空工学、通信工学、造船工学、精密工学、建築工学、医学を学ぶ。元工学部工作センター長。
林原生物化学研究所元参与。

ゴルフでは、自然落下打法を開発し、関西シニア選手権優勝。ギネスブックに掲載される。ジャンボ尾崎、岡本綾子を指導。
生涯に1000件以上の発明をしながら特許権を無償で公開し、社会の進歩・発展に大きく寄与する。
生命体エネルギーの重要性を説き、平成14年8月6日、87歳の生涯を閉じる。

(発明品の一例)
 エレキギター、ウソ発見器、電気炊飯器、瞬間湯沸かし器、自動ドアー、CTスキャン、歯科治療ドリル、魚群探知機、誘導魚雷、低価格テレビ、低周波治療器、コンクリート厚み計、聴覚測定器、バイオライト、パラメモリー、アルファシーター、バイオイーザー、
超音波金属歪形探知機、熱線風速計、ウイスキー醸造器、超音波美顔器、無人ステージ照明、バイオリズム計、他1000件以上。


政木和三博士著書 「精神エネルギー」