太長寿 (低周波治療器) バイオテックス
0120-810-620

一分であなたの疼痛は緩和する! 

 「痛み」とは、本来、細胞の内側にあるはずのプラスイオンが外側に多くなった状態です。
低周波治療器「太長寿」を患部に打つことで、電子を供給し、異常となったイオンバランスを正常に戻します。 「太長寿」から発せられる周波数8Hzは、患部にマイナスイオンを供給し、正常な状態に戻すことが可能です。
痛みがある場合、その患部から出ている異常な低周波を正常にし、細胞の働きや代謝を改善し、痛みを緩和することができます。 こうして細胞が活性化されれば、脳神経にも正しい情報が送られ、脳自体も活性化することができるのです。

【効果効能】 肩こり、血行促進、筋肉痛、神経痛、末梢神経麻痺、疲労回復




 

 

厚生労働省認可新型医療用具
承認番号 21400BZZ00414000

157,500円(税込)

141,750円(税込)
ボタン


 
「太長寿」の使い方

電源スイッチを入れると自動的に最も効果的な周波数・時間に設定されていますので、新たに周波数・時間を設定する必要がなく、「強・弱」の切り換えだけで使用できます。
痛いところに針導子部分を押しあてます。

Q&A

Q1 「太長寿」は、どのように活用すれば良いのですか?

A1 基本的には、痛いところを見つけ、そこに1ヶ所1分、太長寿を当てれば良いのです。例えば、肩こりが酷く、押してみて痛いところが5ヶ所見つかったらそこが圧痛点です。5ヶ所全部で5分太長寿を打ってください。10ヶ所見つかったら10分太長寿を打ってください。
Q2 胃が痛いのですが、どこに打ったら良いですか?
A2 痛いところに当てれば良いので、胃の周辺を押しあて、痛いところがあったら、そこに太長寿を打ってください。肝臓が痛い場合も同様で、肝臓周辺で痛いところを見つけ、そこに打ってください。
Q3 当て方が良く解らないのですが?
A3 患部が見つかったら、太長寿のフロント部を親指と人差し指でしっかり押さえ、患部に直角に打ってください。強めに押し当て、使用後に針導子の跡が残るように打つのがコツです。
Q4 アースコードなしでも効果は、同じですか?
A4 全然違います。アース面を使用者の体にしっかり密着しないと効果はゼロです。場所は、掌の中央でも、肩でも腰でも構いません。できたら、面積の広いほうがアース面が安定します。
Q5 1日にどれくらい使えば良いですか?
A5 1日、朝、夜の2回が基本です。1回の使用時間は、15分程度が適当です。長時間使用すると、効きすぎて、だるくなる場合がありますので、使い過ぎに注意してください。特に、病気の方は、使い過ぎに注意しましょう。
Q6 禁忌事項はありますか?
A6 心臓疾患と妊婦の方は、使用しないでください。心臓疾患で、ペースメーカーを使用している方も使用しないでください。目玉や生殖器官での使用も避けてください。
Q7 「太長寿」は、痛みを止めるだけなのですか?根本療法は可能ですか?
A7 疲労やけがに対しては、根本的に原因療法が期待できます。内蔵などの障害から来る痛みに対しては、一時的に痛みを緩和する対症療法になります。厚生労働省から認可された効果は、痛みの緩和だけですが、自律神経が改善され、自然治癒力が向上することが考えられますので、慢性疾患の方もお使いください。
Q8 ツボを刺激したらどうなりますか?
A8 鍼灸師さんも活用しているケースがあり、全身のツボに打つことで、さらなる治療効果が報告されています。およそ、日常かかる症状にすべて対応が可能です。しかし、一般の方は、痛いところにあてるのが基本です。


☆太長寿のカタログを差し上げます。


郵便番号、住所、氏名、『太長寿のカタログ希望』と明記の上

biotechs@mbox.kyoto-inet.or.jpで、お申し込みください。



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